こんばんわ
だいぶ前から存在は知ってはいたのですが、40%キーボードはうまく使えないだろうということはAKKO TOP40を購入した時にわかっていましたので、買っても苦労するからやめておこうと思っていたのですが、どうしてもなんか気になってしまって、ついに、結局購入してしまいました。わたくしがよく拝見しているYoutubeのぬふぬふさんという方も「結局買う」とよく言われているのですが、まさに結局買ってしまいました。
ちなみに、AKKO TOP40は一時期それなりに使えるように覚えたのですが、今回、しばらくぶりに出してみたら全く記号が入力できずに発狂しそうになりました。体が覚えるまでに結構時間がかかりそう。。。まあ、そんなやつなんですがなぜか手放さずに持っています。
こちらは、今回購入したEPOMAKER TH40 箱からしてちょっと小さいです。
こちら裏面。技適マークがついています。日本でも安心して利用できます。
今まさに、このブルログもTH40で書いていますが、キーを打った時の感触が、すごくいいです。Hack59をもう少しよくした感じです。
こちら開けたところ。
今ブログを書きながら、記号などを入力して入力できない物に気が付いたら設定するというやり方で設定しています。文章を書くときはあまり記号を使わずに書けますが、プログラム等を入力する時は記号が多いのでちょっと面倒なことになるかもしれません。
はい。こちらが内容物。
いつものようにMac用のレイヤを一つつぶして、記号の類を設定しています。FNキーをMO(3)に変えて、左側のスペースキーをMO(2)にして、FNキーを押したときに、記号が入力できるようにしていこうと思って今まさに文章を入力しながら設定しているという感じです。
こちら裏側。
下手に数字キーとか、記号のキーがないので、もともとの設定はあまりいじらずに、数字や記号の類はすべて別のレイヤに持っていけるので、もしかしたら覚えやすいかもしれません。
裏側のマークのシールのアップです。こちらにも技適番号がちゃんと印刷されています。VIAで設定するときは有線接続でないと着ないようですので、しょっちゅう設定変更するので有線で使うことになりそうな気もします。
実は、PC側を英語配列設定で使う場合は問題ないのですが、PC側が日本語配列設定の場合に、VIA設定する際、一部のキーボードで、KC_JYEN、KC_ROがうまく設定できなかったり、できても有線では使えるけど、Bluetoothや無線ではだめだったりということもあったのですが、こちらTH40では問題なく動作するようです。
なんかかわいい色合いですよね。
よくある60%キーボードと比較してみました。こんなことを言ってしまうと元も子もないのですが、頑張って40%まで小さくしなくても60%くらいでいいような。。。まあそんなこと言いだしたら、TKLくらいでもいいじゃないかとなっていってしまいますね。
いつかなくなってしまうかもしれませんが、まAKKO ACR TO40 と比較してみました。使っていて思ったのですが、TH40って、なんか微妙に右側によってません?(逆?他のキーボードが微妙に左によってる?)FNと右側のスペースキーは自然に親指が行くのですが、左側のスペースキーって少し意識しないと押せない感じがします。
まあ、そもそも両方とも窮屈な配列ですからね、どっちがどっちということもないと思います。やっぱり使いながら設定したままずっと使い続けて体におぼいこませるしかないですね。
そういえば、60%キーボードももはじめは「カーソルキーがないとか絶対無理」といって売却してしまったりしていたのですが、今はカーソルキーがない60%キーボードばかり使ってますからね。慣れれば何とかなるのかもしれないです。









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