2026年3月7日土曜日

VMware Fusion 25.01 がリリースされていましたよ。

こんばんわ

私、毎年3月頃は、おそらく花粉なのだと思うのですが、鼻水ずるずる、涙ポロポロ、くしゃみ連発で何もかもやる気がなくなってしまいます。本日もナカナカん調子が悪く、喉や、頬や、頭皮まで痒くて仕方がありません。

そんな中、ぼーっとした頭で macOS をアップデートして再起動して、VMwareを起動したところ、何やら新しく25.01がリリースされていたようですので、早速ダウンロードしてみました。

前回はこちらの記事で書いていたのですが、ちょっとダウンロードの流れが間違っていたようなのであらためてこちらで説明します。前回の記事も修正しておきました(修正しても誰もみてないかもしれないけど。。。)

初めてダウンロードされる方は、Broadcomのサイトへ行って、ユーザ登録をしてください。そのあと、Broadcom のサイトのトップから、Product → VMWare Products → Fusion and Workstation → Download Now → My Page へログイン → My Downloads → Free Software   download available HERE (めちゃくちゃ小さいリンク)→  VMWare Fusion  →  VMWare Fusion 25H2(古いバージョンもあるはず)。。。深い。。。そこに、25H2u1というのがありますのでそちらをダウンロードします。

絶対わざと難しくしてますよね?被害妄想?

あとはダウンロードしたらインストールするだけです。


何が変わったのかは、こちらを参照してください。

https://techdocs.broadcom.com/jp/ja/vmware-cis/desktop-hypervisors/fusion-pro/25H2/release-notes/vmware-fusion-25h2u1-release-notes.html

それにしても、なんか一年中何かのアップデートをしていますね。アップデートをせっせとしている自分の能力だけがダウングレードしていっているように思います。


2026年3月6日金曜日

ALLDOCUBE の端末によくない事が。。。

 こんばんわ

ここの所、巷を騒がせていた、Keenadu というマルウエア混入問題。アプリケーションがそういった悪意のある動作をするというのはよく聞く話ですが、今回は、AndroidのOSの一部のファイルに混入していて、しかもリモートでデバイスの制御が可能になるとのこと。大きな問題かと思われます。

2026/3/4時点で、ALLDOCUBEからマルウエアが混入されていた機器向けのアップデートがリリースされたようです。今回の問題のモデルは、以下の4モデルとのことです。すでにアップデートが配信されているようですので、対象の端末をお持ちの方は、アップデートを実施された方がよいです。


私が持っている 「ALLDOCUBE iPlay60 mini Turbo」は混入していないことが確認されているということだったのですが、「Dr.web Light」というアプリケーションの無料版でも検知できるということでしたので、わたくしの端末も念のため実施したところ、検知されなかったようなのでひとまず安心かな。心配な方は、Googl Play Storeからダウンロードできますのでやってみてください。

ALLDOCUBEの端末を購入した当初は、あまり聞いたことがないようなメーカで大丈夫かな~なんて不安でいっぱいな感じだったのですが(すみません)、いろいろと不具合に対応したり、今回のような場合もすぐに対応したりと、安価な端末なのに、思っていたよりも対応がいいなという印象です。まあ、そもそも不正なソフトウエアが混入することはよくない事ではありますが、知らん顔しないというのは良いなと思いました。

最近は、たまにしか起動しなくなってしまったのですが、今回の事件のついでにしばらく使ってみようかと思います。


久しぶりに起動して使っているのですが、メールやニュースを見るくらいですが、今でも結構快適に使える感じですね。


2026年3月5日木曜日

Pixel 9a をアップデートしてデスクトップモードに対応する。

 こんばんわ。

今日は、ふと月の頭だということを思い出して、Pixel 9a のアップデートを確認したところ、アップデートが降ってきたようでしたので、さっそくアップデートしてみました。今回はセキュリティだけではなく機能のアップデートも含まれているようです。

すこしリリースノートなどを見てみたのですが、Pixel 8 以降はデスクトップモードが利用できるようになるとのこと。

デスクトップ表示できても、そもそもスマートフォンで大したことしていませんので、使い道が思い当たらないかも。。。

まさかとは思いますが、9aとか8aとか安いモデルはできないとか?

最新になったようです。ちなみにPixel 6a にもアップデートが来ていました。確か3カ月かなと思います。


ちょっとType-Cでディスプレイにつないでみました。接続すると、「ミラー」か「デスクトップ」か選択肢が出てきて、デスクトップを選択するとまるでChrombookのような画面が出ました。スゲ。でもどうやって操作するんだ?マウス?タッチ?


ChromebookとAndroidのスマートフォンとタブレットが同じOSで動作するようになる日も近いかも。

2026年2月27日金曜日

ChromeOSが145になりました。

 こんばんわ

今日は、ChromeOSの145がリリースされていたようですので早速アップデートしてみました。特に機能追加などはなく、セキュリティ関連の修正だけということのようです。こうやってアップデートするたびに記事に書く意味はないですかね。。。

それにしても、毎月のようにセキュリティパッチを作らなければならないというのはきっとベンダーにとっては、相当な負担になっているのではないかと思います。

セキュリティパッチを作らなくてよかったとしたら、もしかしたらもっと違った世界になっているのかもしれませんね。

私たちは、ぶーぶー言いながらインストールするだけですが、セキュリティが保たれた状態を維持し続けるのは相当な労力なのではないかと想像します。本当にありがとうございます。

最新の状態になったようです。毎回毎回うるさいようですが、私が持っているノート型のパソコンのキーボードでは、このFMVのキーボードが一番打ちやすいと思います。

ChromeBookは、標準の機能で、CtrlキーをAの横にできるので何気に嬉しいです。


2026年2月21日土曜日

ついにEPOMAKER-TH40に手を出してまう

 こんばんわ

だいぶ前から存在は知ってはいたのですが、40%キーボードはうまく使えないだろうということはAKKO TOP40を購入した時にわかっていましたので、買っても苦労するからやめておこうと思っていたのですが、どうしてもなんか気になってしまって、ついに、結局購入してしまいました。わたくしがよく拝見しているYoutubeのぬふぬふさんという方も「結局買う」とよく言われているのですが、まさに結局買ってしまいました。

ちなみに、AKKO TOP40は一時期それなりに使えるように覚えたのですが、今回、しばらくぶりに出してみたら全く記号が入力できずに発狂しそうになりました。体が覚えるまでに結構時間がかかりそう。。。まあ、そんなやつなんですがなぜか手放さずに持っています。

こちらは、今回購入したEPOMAKER TH40 箱からしてちょっと小さいです。

こちら裏面。技適マークがついています。日本でも安心して利用できます。

今まさに、このブルログもTH40で書いていますが、キーを打った時の感触が、すごくいいです。Hack59をもう少しよくした感じです。

こちら開けたところ。

今ブログを書きながら、記号などを入力して入力できない物に気が付いたら設定するというやり方で設定しています。文章を書くときはあまり記号を使わずに書けますが、プログラム等を入力する時は記号が多いのでちょっと面倒なことになるかもしれません。

はい。こちらが内容物。

いつものようにMac用のレイヤを一つつぶして、記号の類を設定しています。FNキーをMO(3)に変えて、左側のスペースキーをMO(2)にして、FNキーを押したときに、記号が入力できるようにしていこうと思って今まさに文章を入力しながら設定しているという感じです。

こちら裏側。

下手に数字キーとか、記号のキーがないので、もともとの設定はあまりいじらずに、数字や記号の類はすべて別のレイヤに持っていけるので、もしかしたら覚えやすいかもしれません。

裏側のマークのシールのアップです。こちらにも技適番号がちゃんと印刷されています。VIAで設定するときは有線接続でないと着ないようですので、しょっちゅう設定変更するので有線で使うことになりそうな気もします。

実は、PC側を英語配列設定で使う場合は問題ないのですが、PC側が日本語配列設定の場合に、VIA設定する際、一部のキーボードで、KC_JYEN、KC_ROがうまく設定できなかったり、できても有線では使えるけど、Bluetoothや無線ではだめだったりということもあったのですが、こちらTH40では問題なく動作するようです。

なんかかわいい色合いですよね。

よくある60%キーボードと比較してみました。こんなことを言ってしまうと元も子もないのですが、頑張って40%まで小さくしなくても60%くらいでいいような。。。まあそんなこと言いだしたら、TKLくらいでもいいじゃないかとなっていってしまいますね。

いつかなくなってしまうかもしれませんが、まAKKO ACR TO40 と比較してみました。使っていて思ったのですが、TH40って、なんか微妙に右側によってません?(逆?他のキーボードが微妙に左によってる?)FNと右側のスペースキーは自然に親指が行くのですが、左側のスペースキーって少し意識しないと押せない感じがします。


まあ、そもそも両方とも窮屈な配列ですからね、どっちがどっちということもないと思います。やっぱり使いながら設定したままずっと使い続けて体におぼいこませるしかないですね。

そういえば、60%キーボードももはじめは「カーソルキーがないとか絶対無理」といって売却してしまったりしていたのですが、今はカーソルキーがない60%キーボードばかり使ってますからね。慣れれば何とかなるのかもしれないです。


2026年2月15日日曜日

vigoole HE-C326 という M.2 SSD ケースを購入しました。

 こんばんわ

今日は、vigoole HE-C326 という M.2 SSD ケースの話です。以前、同じ vigoole というメーカの、M.2 SSD ケースを購入していて、ドライバなど全く使わずにSSDの取り付けができるのでとても便利なので使っているのですが、もう一つ購入しました。同じものをもう一つ買ったつもりだったのですが、届いてみたら微妙にモデルが異なることに気が付きました。

向かって右のC370が以前購入した物で、左が今回購入したC326というモデルです。数字が少なくなっているので、「やってしまったか!?」と思ったのですが、仕様的には同じような感じでしょうか?C370というモデルは現在販売していないようでした。

裏側を見ると、新しい方は、2230というタイプに対応しているようです。

箱の絵は古いほうが細長い感じだったのですが、出してみると新しいほうが細長いです。それ以外は同じような感じです。ただ、開けたり閉めたりした感じは、古いモデルの方が作りがしっかりしているような気がします。どっちがどっちだかわからなくなりそう。。。左が新しいです。

左の新しいほうは、ねじを止める場所が1か所多くなっていますね。2230というタイプをつける場所なのかもしれません。

実際につけてみるとどうしても斜めになってしまうんですよね。ねじが悪いのか、コネクタの場所が悪いのか、わたくしのつけ方が間違っているのか。。。なんかすごく不安な感じの付き方です。一応問題なく使えるようです。私が使うのは長いタイプだけですので問題ないですが、一番コネクタに近い場所とか止められうのかな?試してみたいところですが、小さいやつを持っていません。

以前購入した方は、斜めにならずにまっすぐつきますね。全体的な作りも含め、以前購入した方がなんか安心感があります。

お値段お安いですし、短時間読み書きできればいいだけですので、それほどこだわりはないですが、並べてしまうと前の方がよかったかも。。。


みなさん、回復ドライブの作成って、どのくらい時間かかります?

こんにちは

Surface GO にUbuntuをインストールしようとして、OSのサポートは無くなるし、再インストールすることなんてもうないかなとは思ったのですが、念の為、再インストール用のメディアを作成しようとしていたのですが、Surfaceシリーズの再インストールメディアを作成に、回復ドライブを作成して、中身を修正する必要がありましたので、回復ドライブを作成したところ、まあ、せいぜい2、3時間だろうと思っていたのですが、実際に作ってみたところ、9時間くらいかかったようでした。

回復ドライブ作成終了が待てずに、寝てしてしまって翌朝ファイルのタイムスタンプを見て判断しているので実際のところはわからないのですが、5時間くらい経過したところで完了していないことは確認していますので、少なくともそれ以上はかかっているのではないかと思います。

ただ、回復ドライブの作成が終わったところで、WindowsUpdateを完了させるは再起動が必要ですというようなメッセージが表示されましたので、Updateの準備を横でしながらやったので遅かったのだろうと、まあ気にしないことにして、Surface GO の再インストールメディアの作成を始めたところ、回復ドライブの空き容量が足りないと言われたため、再度回復ドライブの作成を行ったのですが、結局今回も6時間以上作成時間がかかりました。こちらも3時間くらいしたところまでみていたのですが、眠くなって寝てしまいました。

待ちくたびれて寝てしまうほど時間がかかったのですが、「あれ?回復ドライブの作成ってこんなにかかったっけな」と、先ほどまで「まあいいか」で終わらせようと思っていたのですが、急に気になってしまい、私の手元にあるパソコンでは最速と思われる、MSI(MSI Vector GP68HX)で作成してみたところ、1時間半くらいで終了しました。

今回、回復ドライブの作成に用いたメディアはこちらなのですが、おそらくUSB3.0おそらくGen1(?)というのでしょうか、USB3で一番遅いやつではないかと思われます。同じメディアで作成してみても、パソコンが変わるとかなり時間が変わると言うことは、メディアの速度よりも、パソコンの性能やインストールされているソフトなどにかなり影響される可能性が高そうです。

一応こんな性能と出ました。ランダム書き込みは測定不能?テストは終わっているように思うのですが、0と表示されている項目があります。

まあ、メディア同じでも5時間近い差が出ていますので、メディア変えたところで、やる意味はないとは思いますが、一応少し早いUSBメモリで回復ドライブを作ってみようと思います。

今回使うのはこちら、USB3のGen2らしいです。


性能はこんな感じ。ベンチマークなので当てにしていいのかわかりませんが、10倍くらい?

MSIで回復ドライブを作成してみたのですが、1時間くらいで作成できました。10倍にはならなかったですが、2/3 程度の時間で作成することができました。

回復ドライブに作成するデータの作成に要する時間がパソコンやディスクの性能に依存しすぎて、メディアの速度はそれほど関係ないという感じでしょうか?もうSurfaceでもう一度やる気力がないのですが、やったとしたら4時間くらいで終わるかもしれませんね。



VMware Fusion 25.01 がリリースされていましたよ。

こんばんわ 私、毎年3月頃は、おそらく花粉なのだと思うのですが、鼻水ずるずる、涙ポロポロ、くしゃみ連発で何もかもやる気がなくなってしまいます。本日もナカナカん調子が悪く、喉や、頬や、頭皮まで痒くて仕方がありません。 そんな中、ぼーっとした頭で macOS をアップデートして再起動...