2025年11月5日水曜日

Galaxy Tab S9 FE に液晶保護シートを貼りました。

 こんばんわ

今日は、久しぶりにGalaxy Tab S9 FE に液晶保護シートを貼りました。液晶保護シートを張るという話は何度も何度もしていて、全く面白くもなんともないとは思いますが、書きます。

こちらの液晶保護シートは実は、最近購入したわけではなく、1年以上前に買っていたようで、どうもGalaxy Tab S9 FE を買ったすぐ後にケースと保護シートを一緒に買っているみたいでした。当時は、すごく安価なケースをいくつか買って、「これじゃない」とつけたり捨てたり切ったりはったりしていたようで、最終的にMagic Keyboard みたいなカバーとキーボードが一体になっているようなやつに落ち着いたようなのですが、そのケース選びで頭がいっぱいで、保護シートのことをすっかり忘れてしまったのか、そのまま貼らずに使っていたようです。結局、カバーとキーボードは純正品にあとで買い換える羽目になるのですが。。。

最近、歳のせいか、タブレットなどをみていると目が疲れやすく、特にギラギラ反射しているものだとより疲れやすく感じるということもあって、「結局綺麗な画像がいいとか言っていてもノングレアのシートを貼ってしまうんだな」とか考えながら、Amazonを見ていたら、「最後にこの商品を購入したのは。。。」と表示される商品に目が行きます。「あれ?以前に買った?買ったのに剥がして捨てたのか?」とか思ったのですが、机の中を探したところ使っていない保護シートが出てきましたので、それを早速貼り付けてみました。

ちなみに、iPhone 8 用のフィルムとか、iPad 第6世代用のフィルムとか出てきました。こいつらはどうしたらいいんでしょうね。。。まあいいか。Surface Go のフィルムも出てきたのですが、もう貼り替えることはないな〜と。私、よく2つ買うので、みんな1枚残っているんでしょうね。Galaxy Tab S9 FE のやつは1枚しかありませんでした。もう一枚買っとくか。。。

というわけで、この保護フィルムを貼りました。

たまたまラッキーだったのか、ほとんどホコリも入らなかったです。気泡はものすごく取り除きやすくて、手で少し触るだけで、どんどん端へ移動することができて、気泡をすぐに消すことができました。このシートは硬いものには弱そうですが、小傷防止に貼るのであればとても貼りやすくておすすめかもしれません。

やっぱりグレア処理の方が、写真や動画は綺麗なのですが、私、本を読んだり買い物をすることが多いのですが、文字を読むときはノングレアの方が読みやすいような気がします。ニュースサイトとかがとても読みやすくなったと思います。


2025年11月1日土曜日

結局、最近のMagic Keyboardを買いました。

 こんばんわ

色々と悪あがきしていたのですが、結局USB-C の MagicKeyboardを買いました。

古いMagic Keyboard を中古で買って、なんとか我慢しようとしていたのですが、今日、妻の買い物を待っている間、ヤマダ電機にいたのですが、そちらには新品のMagic Keyboard  が売っていて、それをじーっとみていたらもう我慢できなくなって購入してしまいました。

箱が英語配列なので、お店の方に確認してみたところ「うちの店に英語配列の物とか入荷することないと思います」というようなことを言われていました。普通の家電店で英語配列のキーボードとか購入したいという方は、いないかもしれませんね。


現在使用している Magic Keyboard と並べてみました。はっきり言ってあまり変わってないですね。そういえば、一度少し大きい Mac mini で使っていた時は新しい物の形にものすごく似ていたような気がします。マウスとキーボードは昔からほとんど見た目が変わっていないかもしれません。

古いほうのMagic Keyboard も使いにくいとかそういうことはないのですが、ログインの時や、ユーザIDを入力する場面でパスワードなどを入力しなければなりませんので、Touch ID に指で触れるだけで認証が完了するのはとても便利だと思います。Touch ID 機能が付いていない方のキーボードは少しお安いのですが、欲張ってTouch ID  付きのものにしてよかったと思います。スリープ状態の Mac mini  をTouch ID  を押すだけでスリープが解除されてログインが行われます。はじめからこれにしておけばよかったのか?

このTouch ID ボタンだけ別売りにしてほしい。


2025年10月28日火曜日

VMWare Fusion が 25H2 になったようです。

 こんにちは

2026/03/07追記:ダウンロードに至るまでの流れが1つ抜けていたので追加しました。

バージョン26じゃないんですね。。。まあいいか。

私、普段はParallelsをMacBookにインストールしてWindowsを使っているのですが、Mac mini にはVMWare Fusion をインストールしてWindowsを使っています。Parallelsをわざわざ購入して使っていますので、VMWareをインストールして使う必要は全くないと思われるのですが、ある時VMWare Fusion がユーザ登録をすれば無償で利用できるということを知ったので、せっかくなので使ってみようかということで使ってみたところ、「結構いいね」ということになって、それ以来 Mac mini にインストールしてWindowsやUbuntuを使うときに使っています。もしかしたら、最近はVMWareを使うことが多いかもしれません。わたくしの使い方ですと、どっちがいいとか悪いとかいうことはなく、MacBookを机の中から出して使うよりも、普段から机の上に設置してあるMac mini を使ってしまうだけなのかな。

今回の話題とは少しずれてしまうのですが、Parallesの方が僅かにレスポンスが良く、Mac側のファイルやプリターといったリソースにアクセスしやすいかもしれませんが、仮装環境の中だけでわたくしのようにOfficeだけ使っているような使い方であれば、どちらでもそんなに変わらないかもしれません。

話を元に戻しますが、今回、VMWare Fusion 25H2 がリリースされたようですので、早速アップデートしてみようかと思います。ちなみに、Windows用のVMWare Workstation というのもあるのですが、そちらは25H2でいいと思うのですがMac用のVMWare Fusion は 26 というバージョンにして欲しかったかなと。。。しつこい?

初めてダウンロードされる方は、Broadcomのサイトへ行って、ユーザ登録をしてください。そのあと、Broadcom のサイトのトップから、Product → VMWare Products → Fusion and Workstation → Download Now → My Page へログイン → My Download(2026/03/07追記) → Free Software   download available HERE (めちゃくちゃ小さいリンク)→  VMWare Fusion  →  VMWare Fusion 25H2 (古いバージョンもあるはず)。。。深い。。。クリックするたびに、新しいタブが開いてしまって、ものすごいタブの数になってやっとのことで辿り着きました。

で、以下のような画面が表示されると思いますので、雲のマークをクリックしてダウンロードします。


ダウンロードしたファイルを実行すると次のような画面が開きますので、真ん中のVMWare Fusionというボタンをダブルクリックします。


私、今古いバージョンを利用していたのですが、あっという間に新しいバージョンに生まれ変わってしまいました。

よくわかっていないのですが、以前のバージョンで利用していたゲストマシンを起動すると、このような画面が表示されますので、アップグレードを実行しました。ゲストのハードウエアがバージョンアップされるということなのかと思います。


起動前にアップグレードするのであれば、設定から、「互換性」を開きます。


以下のような画面が開きますので、「アップグレード」ボタンをクリックすれば良いようです。あわせてゲスト側のVMWare tools  のアップデートもやっておいた方がいいかも知れません。仮想マシンの「仮想マシン」メニューから「VMWare Tools のインストール」をやり直せばよいです。わたくしアップデートせずに半日くらい使っていましたが、特に気になるところはありませんでしたが、アップデートしておく方がよいかなと思います。個々のバージョンは22なんですね。

いつものことで誠に申し訳ないのですが、少し軽くなっているような気がしないでもないですが、どこがどう変わったのか全くわかりません。


2025年10月25日土曜日

私ご乱心です。logicool G PRO X 60 LIGHTSPEED もう一つ購入!

 こんばんわ。

私もうどうかしてしまったかもしれません。時々、どうかしてしまったかもしれませんという話をしているかも。。。

みなさんには黙っていたのですが、先日logicool G PRO X 60 LIGHTSPEEDの白いやつを購入して、ルブしたらなんかよい感じになったと喜んでいたのですが、ふとフリマサイトを見ていたら、黒いモデルが、先日購入した白いモデルのさらに1/3くらいの価格で売っていることに気が付きます。そもそも前回購入したときも、定価の1/2くらいでしたので、1/2のさらに1/3ですよ!なんかめちゃくちゃお得じゃないっすか!?いや、まあ、お得かどうかは。。。

お安いのにはちょっと理由があって、外箱がなくて、中箱だけになってしまっています。外箱だけになっているよりはいいような気がします。いや、外箱も中箱もいらないかもしれない。

また、かなり面倒だなとは思ったのですが、すべてのスイッチをとって、ルブしてみました。前回よりも少なめに塗布してみました。少し強めに押すと、底にあたったときに少し甲高い音がすするような気もしますが、これはこれでいいかも。

わたくし、logicool 信者ってやつでしょうか?ゲームする時は、マウスもヘッドセットもキーボードもlogicoolです!そんなにいいか?と言われると。。。まあ、時々「いらっ」とすることもないこともないのですが、まあいいです。

せっかくキーボードを断捨離していたのですが、なんか、断捨離前に戻っているというか、より多くなっているかもしれません。断捨離始めると増えるということがわかってきましたので、今後は手放さないようにしていこうかな。

ある程度縛りを設けてキーボードの購入をしないと大変なことになってしまいそうです。すでに大変なことになっているという話もありますが。。。。


2025年10月23日木曜日

ChromeOS が141にになりました。

 こんばんわ

今日、ふと思い出して、ChromeOSのアップデートを確認したところアップデートがあるようでしたので、アップデートをしてみたところ141にアップデートされました。

では。早速。

今日は、珍しくIdeaPadでやっています。このあと忘れないうちにFMVの方もやらないといけないですね。

もう、あまり使わないようなパソコンやらタブレットやらをたくさん持っているのはどうなのかなと思ってきました。だんだんと管理が面倒になってきました。

この時点では、メジャーバージョンが上がるかどうかよくわからないんですよね。。。以前「お!新しいのきた!」と思ったらマイナーバージョンだけアップしただけということもありました。

はい。141というバージョンになったようです。

いつものことですが、何がどう変わったのかわかりません。



2025年10月18日土曜日

Flexible Shield Matte 今度こそ綺麗に貼れたかも!?

 こんばんわ。


前回「Magic Mouse に保護シートを貼り付けました。」でやったのと同じ話です!別に前回も失敗したとい思っているわけではなく、ギリギリセーフな感じで、なんとなくちょっとゴミとか入ったけど成功みたいな感じで終わったのですが、うまく貼るキットがあるということで、そちらも買っておいていつか貼りなおそうかと思っていたのですが、ついにその日が来ました。

実は、貼り直してはなくて、もう一つMagicMouseを買っちゃいましたよ。じゃんぱらさんで。色違いです。こっちに貼ります。MagicMouse2個いらんだろ~?と言われてしまいそうです。MagicMouse大好きですので許してください。

前回、こちらの Flexible Shield Matteを買ったところ、「WET貼付けキット」をご用意ください」なる一文が付け加えられていて、セットにしておいてくれればいいのにとかブツブツ言いながら(言ってなかったかも)強行したら、めちゃくちゃ貼るのに苦労してしまったので、次回は「WET貼付けキット」でやるというようなことを書いていたかと思うのですが、とうとうそのチャンスがきました。今回もまた、「貼り方の難易度が高めです!」の一文に恐れおののきます。

こちらが、その「WET貼付けキット」です。購入時に、キット付き・キット無し選べるようにするというのはどうでしょう?

早速、「WET貼付けキット」を開けたのですが、一切やり方の説明がありません。

製品の方を開けてみたら、そちらに説明がありました。スプレーを本体ではなく、シート側に吹きかけて、貼る。ということのようです。なんか特別なテクニックとかがあるわけではないのか。

はじめは、「あれ?ない?」と思ったのですが、失敗しても大丈夫だよという説明が記載されている紙も入っていました。「失敗を許してくれなくなったのか!?」と、なぜかドキドキしました。PDA工房さんに泣きつくというようなことは絶対にしないという覚悟で挑みます。

で、実際にやってみているのですが。。。こんな感じでスプレーをかけて。。。(後半で触れますが、写真の映像よりも、もっとドバドバ吹きつけた方がいいようです)

私、スプレーをかけたら、スルスルとシートを乗せた後に動かせるイメージをしたのですが、結局、それなりにくっついてしまうので、剥がしたり、くっつけたりしながら、なんとも位置を調整しながらビクビク貼っていって、結局ぐちゃぐちゃになりました。ああ、めちゃくちゃ空気も水も入ってる。。。もう無理かも。綺麗になる気がしない。

シート自体が、ふにゃふにゃしていて、伸縮性があって、それでいて粘着直力がセロテープのように強いので、なんか位置は決まらないし、端から這って行っても途中でおかしなことになるしで、めちゃくちゃイライラします。

前回は、普通の水をシートに振りかけてやったのですが、その時と比較すると、貼ったり剥がしたりがしやすくて、水や空気が抜けて行きやすいように思います。多分・・・そう思いたい。そう思いたいという気持ちからそう感じているのかもしれない。

なんか今ひとつ納得いかなかったので、一度剥がして、スプレーし直してやり直しています。やっぱり前回よりも剥がしやすい気がします。あぁ。。。前回同様どんどんぐちゃぐちゃになっていく。もうだめかもしれない。


ついてきたヘラは、微妙に使いやすい気がします。結構適当なのがついてきていて、空気を追い出そうとしてこすると傷がついてしまったりする物も多いのですが、こちらなんか滑りが良くて、傷がつかないです。ただ、シートの粘着力が優っていて、全く空気は出ていかないです。

いやいや、やっぱりこれだと前回と同じだと思って、もう一度やり直しです。2、3枚買っておけばよかったかも?

先ほどは少し遠慮気味にスプレーしたのですが、シートがびちょびちょになって、水がたまるくらいかけてやりました。マウスにあまり水がかからないように注意しながら、半分ずつやりました。

ドバっと水をかけて、半分くらい大まかに合わせて、もう半分にドバっとスプレーして、きれいに貼って、最初に貼った半分をもう一度はがして、ドバっとスプレーしてと半分ずつやりながら場所を合わせていくというようにやりました。よくわかんねー(笑)半分ずつやるといいかなという感じです。ちなみに、写真のように水が少し溜まっているくらいまでかけました。完全防水のマウスでないと壊れるかも。

すると、イメージしていたように、シートがマウスの上でツルツル動くというほどにはならないですが、わずかに移動は可能ないような気がします。また、空気や水が「スルスルする〜っと」というほどでもないかもしれませんが、それなりに抜けて行きます。ただ、びちょびちょでマウス壊れないか心配です。

そういえば、「WET貼付けは作業中に機器が濡れます。機器に「生活防水」程度の防水性があれば問題が発生することはないと考えられますが。。。」と書かれていました。

どうです?なんかさっきよりよくないですか?そうでもない?前の時も何日か置いておいたら綺麗になったような気がしましたね。少し時間をおいてみます。

というわけで、半分つず、もう一回やり直ししたのですが、その後、ちょっと膨らんでいるところを指で押したりしながら一晩置いた結果がこちら!

まあ、いいかな。。。

さらに半日くらい使ってみました。もう変わらんか。なんか少し白い埃のようなものも見えるのですが、まあいいか。

もう一回やったらもっときれいにできると思う!いや。。。もういいや。。。

再チャレンジした感想ですが、黒だったので埃が目立って前回よりも難易度が上がってしまっていたかなと思いましたが、「WET貼付けキット」があると貼り直しが楽で、何度もやり直しができたのでよかったかもしれません。「WET貼付けキット」がないとやり直しはちょっと難しいかもしれません。やり直しがとにかく楽になりますので、「WET貼付けキット」は買ってやったほうがいいかもしれません。スプレーはキットでなくても代用できるものがあるかもしれませんが、付属のスプレーが小さくて使いやすかったです。

最終的に話をまとめると、「WET貼付けキット」があるとちょっと便利だけど、なければ水をドバドバつけてやるといいと思います。


2025年10月17日金曜日

Pixel 6a のバッテリーの状態を確認する

こんばんわ

今日は、先日バッテリーを交換した、Pixel 6a のバッテリーの状態を確認してみたいと思います。なぜいまさら。。。という感じですが。。。

私はAccuBattery というアプリケーションを使用しているのですが、こちらのアプリは、本体が認識している値を読み取っているわけではないらしく、実際に充電・放電を監視して、だいたいの性能を予想するというアプリで、それが、なかなかそれっぽい値になっているようで、なかなかすごいと思うのですが、今回は、本体が認識している実際の値を確認してみたいと思います。そちらの値も充電した値を記録しているのではないかと思いますので、似たようなものかもしれません。

最近のPixelシリーズやiPhoneシリーズは、「今までに何回充電したか?」、「初期の性能と比較してどの程度劣化しているか?」が設定画面から確認できるようになっているようなのですが、Pixel 6a は設定画面から確認できるようになっていません。そこで、本体に保存されている値を直接見る必要があるのですが、見る方法を簡単に示しておきたいと思います。

開発者向けオプションを有効にする

「デバイス情報」をタップします。下の画面ですと中央あたりに位置しています。



下の方にある「ビルド番号」を何度もタップします。

すると次のように「開発者向けオプションが有効になりました」と表示されます。


再度、設定の「システム」を開くと、「 { } 開発者向けオプション 」というメニューが現れると思います。


開発者向けオプションを有効にする

設定を開いて、先ほど見えるようになった「開発者向けオプション」をタップします。この画面ですと、下から3つ目です。

すると、次のような画面になりますので、デバッグの箇所の「USBデバッグ」をタップします。


USBデバッグをONにすると次のような画面が表示されると思いますので、「OK」をタップします。USBで接続している端末からいろいろな操作ができてしまいますので気を付けてください。


Pixel 6a をUSBで接続する

USBでパソコンなどを接続すると次のような画面が表示されます。「許可」ボタンをクリックします。



Pixel 6a のシェルへ接続して値を確認する

ターミナルを起動して、以下のようにコマンドを実行します。すると、Pixel 6a のコンソール(?)に接続できます。


user@mac-mini platform-tools % ./adb shell

bluejay:/ $ 

 

以下のように実行すると、今までの充電回数(サイクルカウント)が確認できます。13回です。


bluejay:/ $ cat /sys/class/power_supply/battery/cycle_count

13

 

以下のように実行すると、バッテリーの最大容量が確認できます4410mAhみたいです。


bluejay:/ $ cat /sys/class/power_supply/battery/charge_full

4410000

bluejay:/ $ 


ちなみに、バッテリーの本来のサイズ(設計上のサイズ)は、

bluejay:/ $ cat /sys/class/power_supply/battery/charge_full_design 

4398000

bluejay:/ $ 

あれ?本来のバッテリーのサイズより、充電された容量の方が大きいような。。。まあいいか。ちなみに、先ほど話題にしたAccuBatteryですと、推定容量:4313mAh、設計容量:4410mAhとなってます。ん?逆なのか?ん?もしかしたら設計容量は手動で設定したかもしれない。。。気にしないことにします。

少し話逸れるのですが、バッテリーのサイズが4000mAhから6000mAhになったので、バッテリーの持ちが1.5倍になりました!とか書かれていることがあるのですが、デバイス全体の消費電力が同じであればそうなりますが、端末全体が変わってしまっている場合ですと、1.5倍になるとは限らないように思うのですが違う?

例えば、4A消費する機器に4000mAhのバッテリーを接続した場合と、6A消費する機器に6000mAhのバッテリーを接続した場合では、駆動できる時間は同じくらいになってしまうのではないかと思います。バッテリーのサイズだけで、端末が利用できる時間を算出するのは難しいのではないかなと。。。。

最後に、「開発者向けオプションを使用」はOFFにしておきましょう。


Surface Laptop Go のキーボードを交換できるかな?

 こんばんわ 今日は、Surface Laptop Go のキーボードを交換できるか確認してみるという話です。 別に今の時点で壊れて動かないとかそういうわけでもないのですが、AmazonとかAliExpressを見ていたら、交換用のキーボードが売っているので、キーボードがすごくテ...