2020年11月17日火曜日

バッファロー外付けSSD-PGM480U3-W/Nを購入しました。

 こんばんわ

連続でうるさくてすみません。M1 MacBook Air 13 で感動していて、一緒に買ったバッファローの外付けSSD-PGM480U3-W/Nの話をするのを忘れていました。MacBookを買ったときにバックアップなど二つ買おうと思って、奮発して外付けのSSDを一緒に買いました。内蔵が256GBですので、500GBくらいでいいかな〜と思ってこれにしました。


最近はこういう包装もあるんですね〜初めて見ました。


すげー小さいです。MagicMouseよりも一回り小さいです。厚みは半分くらいだと思います。


NTFSでフォーマット割れていて色々とツールのようなものも入っていたのですが、何も考えずにexFATにしてしまいました。中身も消しちゃいました。お約束でベンチマークを。。なんかカタログに書かれているスペックに近そうです。外付けでも結構速いんですね。

とか思いながら内蔵をやってみたら、、、めちゃくちゃ速いじゃないですか!今こんなんになっているんですね!MacBook 12 から約5年ぶりですので頭がついていかないです。

改めて考えると、初代MacBook 12 であまり困っていなかった自分ってなんなんだ。。。

iPad のアプリがM1 Macで普通に動きますよ。。。

 こんばんわ

なんかびっくりが止まらないです。
iPadのアプリが普通にそのまま動いているみたいです。。。
しかもなんかすごく遅いとかそういうことないです。
普通に動いているように思えます。

AppStoreでインストールしたいアプリケーソンを検索して、検索結果の下のところにある「iPhoneおよびiPad App」を選択すると、どうやら動作しそうな(する?)iPhoneやiPadのアプリが表示されるので、普通にインストールします。iPadで時々遊んでいる「ぐんぐん囲碁」というアプリをインストールします。


あとは普通にアイコンが表示されるので、起動するとこんな感じでアプリケーションのウィンドウが現れて普通に動きます。iPadを横にした感じです。

こちらも、iPadでよく使っているw34sという電卓アプリです。

普通に動き出しました。やっぱり横画面です。縦画面にする方法がわかりません。
アプリケーションの情報を見ると、

Apple Silicon って出てます。これは夢か幻か?一体どうなってるんだ?

今回のMacBook Air の見た目は別に新しさはありませんが、使ってみて「なんじゃこりゃ?」の連続です。

M1 チップの MacBook Air でIntel版のBlenderやCuraが動きました。

 こんばんわ

早速新しいMacBookにソフトをインストールしています。私は実は大した使い方はしておらず、Safariでインターネットを見たり、最近はBlenderというソフトでちょっとしたものを作って、Curaというソフトで3Dプリンタ用のデータに変換して、3Dプリンターで印刷してみるというくらいなのですが、CPUがIntelと全く互換性のないものになるというので、そういったソフトも動かなくなるのではないかと心配していました。が、やってみたところなんら気にすることはなかったといいうか、普通にインストールして使用することができるようです。なんでもRosetta2とかいう仕組みがあって、Intelのコードでのアプリケーションもコードを変して動かしてしまうということらしいです。

最初にIntelのコードで書かれていると思われるアプリケーションを起動した際に、Rosetta をインストールするかといったことを聞かれて、「インストール」と答えるとRosettaの環境がインストールされて、あとは黙ってIntelのコードで書かれた以前のアプリケーションをインストールして起動するだけです。


Blenderです。

Curaです。

確かに1回目の起動はなんだかすごく時間かかった気がしたのですが、今はクリックすればすぐに起動してきます。なんでだろ〜って感じです。

私は、MacBook12 からの乗り換えですので、コード変換だかエミュレーションだかなんだか知りませんが、すごく速くなっているという印象です。本日インストールしたアプリケーションは全てIntelのままでしたが、MacBook12で使用していた時とは比べ物にならないくらい速くなっていました。

あとは、Parallelsだな。。。実は結構使っていたんですよね。CentOSやWindowsを起動していたので本当は動くと嬉しかったのですが、仕組み的に難しそうですね。Arm版のCentOSとかArm版のWindows10でも動くようになるといいな。


Apple Silicon M1 チップのMacBook Air 13 きました!!


 おはようございます。

Apple Silicon M1 チップのMacBook Air がついに我が家にやってきました。

すごく待ち遠しかったです。
ちなみにこの記事もApple Silicon M1 チップの MacBook Air 13(長いな) で書いています。。。


開封の儀とかどうでもいいかと思いますが。こんな感じです。見た目変わらないのでしょうね。私はMacBook12 2015 以来なのですごく感動しています。


当然私が購入したモデルは一番安いやつです。Macはいつも一番安いやつを買っているような気がします。さいきんですと、MacBookAir11も、MacBook12も一番安いやつを買いました。


おぉ。。。なんかMacBook12の金色とはまた違った感じの色ですね。家族に内緒で買ったのですが、同じ金色であれば、家族にはバレないであろうと思ったのですがもしかした気がつくやつがいるかもしれません。


箱の中はこんな感じ。まあ今までと同じなんでしょうね。。。


でんげんアダプタは使わないでしまっておこう。


実は、ついでにシェルケースも買いました。このケースは一昨日届いていました。New Air13と書かれていますが、M1チップを搭載した Airではなく以前の Air対応版です。


やけに厳重だな。。。

カバーつけて蓋を開けたら「ジャジャーン」ってなってセットアップが始まりました。結構びっくりしたよ。。。どこか触った覚えがないのですが開けるとでんげんが入るようになっていて、当然初期状態だからセットアップが始まっただけなのかと思われます。夜中に開封される方は気をつけたほうが良いかもしれません。


一応簡単にセットアップしました。これからソフトをインストールしていこうと思います。Intelの頃のソフトも大体動くという噂なのですが、果たしていかがなものか。。。


「このMacについて」はこんな感じでした。。。うーん。感慨深いのう。。


ずっと、MacBook12の初代モデルのキーボードに慣れてしまっているので、キーボードがなんか変な感じです。どちらかというとMacBookAir11の頃の感じに似ています。最近のキーボードはこんな感じになったんですね。



2020年11月7日土曜日

HP28Sのディスプレイの上のプレート部分を作ってみました

 こんばんわ

今日はそういえば昼寝しませんでした。なんだか昼寝しないとダメなよう言い方ですが、私は休みの日は結構昼寝してます。私に似たのか、上の子もよく昼間寝てます。呑気ですよね。。。休みの日でも、4時とか5時に目が覚めてしまう私は、午後になると結構一日分行動してしまった感じが出てきて、なんだか眠たくなてきてしまうことが多いです。まあ何かやっていれば大丈夫なのですが、何もしないでテレビなどをみていたりすると、なんだかとても眠くなってきて寝てしまうことが多いです。ただ、今日はタイトルにもあるように電卓をいじっていたので眠たくなることはありませんでした。

本題です。今回の話題もほとんどの人が全く興味ない話だと思いますが、私が生きている証として記しておきます。今日はHP28Sというとても古めかしい電卓の話です。本当はこんな感じなのですが、本体の上の方の「HEWLETT PACKARD ADVANCED SCIENTIFIC CALCILATOR」とか書かれている部分が。。。。


こんな風になってしまったんです!!色々と訳があって、剥がしたりくっつけたりしているうちに、裏側の塗装がぱらぱらぱら〜っと剥がれてきてどんどん剥がれてこんな感じになりました。



そんなわけでこれを作ってみます。初めに、実際の本体の写真を撮って、ラベルのところだけ切り出して、Pagesに貼り付けます。Pages は指定したサイズ通りに印刷することができますので、画面上でラベルのところのサイズに合わせます。

これがなかなかうまくいかなかったのですが、似たような色が出るように調整します。すげー印刷しました。


プラ板を同じサイズに切って、そこに貼り付けます。。


やべ、微妙にサイズが。。。。一応プラ板をすこし切って。。。つけてみます。


なんかすごく隙間があります。


気を取り直してもう一度少し拡大して印刷します。


今度はサイズは結構良ささそうなので、2つ作ってみました。


裏側に両面テープを貼って、


つけてみます。


なんか違う。。。


並べてみると、結構違う。。。字もでかい。


今日のところはこの辺にしておいてやるか。。。

よくみると色も全然違うな。。。本物は少し緑色っぽいような。。カビが生えてるのか?




2020年11月6日金曜日

logicool MX Anywhere 3 for Mac を買いました

こんばんわ

また物欲が収まらない毎日が始まってしまったのかもしれません。今日は、logicool MX Anywhere 3 というマウスを買いました。ちなみにMac版を買いました。実のところMacではほとんどマウス使わなかったりするのですが、ついMacで使えるマウスを買ってしまう自分がいます。なんででしょうね。。。

こんなパッケージでした。こう言ってはなんなのですが、Magic Mouse なんかのパッケージに比べるとすこーし安っぽい感じです。まあ箱は少ししたら捨ててしまうことが多いので、まああまり気にならないです。


まあ形としては良くあるマウスという感じなのですが、ちょっと使ってみた感じなんだか持ちやすい気がします。


コロコロのところがとても特徴的な形をしていますね。このコロコロがなかなか使いやすくて、ゆっくり動かしている時は、カクカクと良くあるマウスのコロコロの感じですが、少し勢いよく弾くと力が抜けたようになってスルスル〜と回転を始めます。ブラウザでページを見ていたりするとスル〜っとスクロールが始まってとても気持ちがいいです。コロコロの上のボタンを押すと、ゆっくり回してもカクカクと動かずにスル〜とすることもできます。私はゆっくり回す時はカクカクのほうがいいかな。



裏側に電源ボタンとBluetoothのデバイスの切り替えスイッチがあります。3台まで接続できます。まだ1台しかやってないですが、いつか3台のパソコンやタブレットに接続する日が来るかもしれません。



もう一つポイントが!充電しながら使えます!以前持っていたLogicool の充電式のマウスは充電中は使うことができなくて少しがっかりしたのですが、今回は充電しながら行けます。ただ、1分の充電で3時間利用できるということですので、トイレに行く間充電すればいいくらいなのですが。。。




2020年11月3日火曜日

Pixel 3a のセキュリティアップデートが来ました


こんばんわ


この話を書くのはもう最後にしようかな。。。あまり意味がないですものね。。。
というわけで、今日、またPixel 3a のアップデートを行いました。

では早速。


最初の頃は、この毎月のセキュリティアップデートは、これはこれで結構楽しみだった。


そんなアップデートも最近はなんだか忘れがち。。なんか今日のは長いな。


なんか、途中で止まっているのかと思いましたがちゃんとやっていたみたいです。


新しいセキュリティアップデートが適用されました。そういえば少し未来の日付のような。。。。以前にもそんなことがあったような。。。


最近は家にいることが多くなったせいかスマートフォンはあまり触らなくなってしまった。

3DSの充電スタンドをばらしたら戻すのにちょっと苦労した話

 こんばんわ 3DSの充電用のスタンドを入手しました。2台。片方なんだか調子が悪く、よくよく見ると、接続部分の端子が少し曲がっていたので、それを曲げて直そうとしたところ、スタンドに本体を載せても、コネクタが出てこなくなってしまったので分解して端子をまっすぐに直して組み立てなおした...